manaba

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 manaba を提供する朝日ネットでは教育講座・教育教材の提供を開始しました

コンテンツ名 概要 期待できる効果 料金 提携法人
教材 朝日新聞デジタルselect for アカデミー朝日新聞デジタルselect for アカデミー 朝日新聞社が提供する電子版新聞の閲覧、過去の新聞記事データベースの検索を可能にした新聞記事活用教材です。
  • ・社会人基礎力の養成
  • ・読む力の育成
  • ・アクティブラーニング
お問い合わせください 株式会社 朝日新聞社
講座 英語ライティング講座英語ライティング講座 日本人の多くが苦手とする英語のライティングスキルを学べる講座です。英検のネイティブ講師が、丁寧に添削指導を行います。
  • ・語学スコア向上
  • ・ライティングスキル向上
9,000円(税別)
~/ 1人1講座
※申込人数10名様~
公共財団法人
日本英語検定協会
マンキューラーニング英語ライティング講座 株式会社 東洋経済新報社が出版する「マンキュー経済学シリーズ」の即した補助教材「テストバンク」、1教材につき最大2,200問を搭載。授業進行に合せて学生へ配信することができます。
  • ・授業時間外学習の促進
  • ・学習進捗の可視化
法人課金プラン、学生課金プランあり。
詳細はお問い合わせください。
株式会社
東洋経済新報社
ネットのマナーと
ルールネットのマナーとルール
身近なネット社会の危険を回避するための知識を身に付けるための講座です。
  • ・情報リテラシーの向上
  • ・社会人基礎力の養成
540円(税込)
/ 1人1講座
株式会社
ジェイ・キャスト
  • 朝日新聞デジタルselect for アカデミー ニュースを求めるあらゆる方に!
  • 英語ライティング講座 留学予定の方におすすめ!
  • マンキューラーニング いつでも、どこからでもテストを配信
  • ネットのマナーとルール インターネットを利用されるすべての方に!

「朝日新聞デジタルselect for アカデミー」は、朝日新聞社が提供する電子版新聞の閲覧、
過去の新聞記事データベースの検索を可能にした新聞記事活用教材です。

朝日新聞朝日新聞デジタルselect for アカデミー充実のコンテンツ!

スマートフォン、タブレットからいつでも、どこでも利用可能!

朝日新聞電子版 by 朝日新聞DIGITAL

  • ・朝日新聞の電子版「朝日新聞デジタル」は、リアルタイムニュースや紙の朝日新聞に匹敵する内容を、
    デジタルならではの機能満載でお届けする本格的ニュースサービスです。
  • ・パソコン、スマートフォン、タブレットに対応! ※iPod、iPad mini、Android対応

朝日新聞記事①

朝日新聞記事②

新聞記事・広告検索サービス by 聞蔵Ⅱ(きくぞうツー)ビジュアル

  • ・過去の出来事を手軽に調べることができるオンライン新聞記事データベースです。
    1879年(明治12年)の朝日新聞創刊号から今日まで130年を迎える紙面から約1300万件の新聞記事を検索することができます。

朝日新聞記事③
記事検索画面

料金についてはお問い合わせください。

使い方のご提案

  • アクティブラーニング活性化! 切り抜きPDFでの印刷可能、授業活用もらくらく!
  • 就職活動に有効活用! 新聞を読む習慣がつくことで、業界・企業研究、面接対策に有効!
  • 論文、レポートの論拠に! ほしい情報が簡単に検索できる!正しい論拠をスピーディに探せます!

活用事例

東洋大学

活用事例

東洋大学では2014年4月より朝日新聞デジタルselect for アカデミーをトライアル導入いただいております。論文指導等授業での活用や、毎日の新聞を読む習慣づけにより、考える力の育成や就職活動等に活かしております。

朝日新聞デジタルselect for アカデミーの授業での活用事例として第14回manaba セミナーにて東洋大学に講演いただいた内容を下記ページより公開しております。ご覧ください。
http://manaba.jp/seminar/20140704_1411/

※動画閲覧には動画閲覧用のお申し込みフォームよりID/PWを申請ください。
動画のお申し込みはコチラ

第14回 manaba セミナーの動画はこちら

本講座は、英語ライティングを基礎から学ぶことができる(公益)日本英語検定協会が作成した講座です。

英検 ネイティブの添削指導をオンラインで!Writing力を底上げ

留学予定の方にお勧め! アカデミックライティングを効率的に学習! 自立学習をオンラインで!

~ Study-Abroad & Preparation for Academic Writing ~

講座のご紹介

「Study-Abroad & Preparation for Academic Writing」は、「留学先で通用するライティング力を身に付けたいが、効率的な学習方法がわからない」「自分が書いたエッセイをプロの添削者に見てほしい」という学習者のニーズに応えるべく、日本英語検定協会が作成したe-learning講座です。熟練したネイティブ添削者によるフィードバックが受けられますので、自分の弱点を知り、ライティング力を強化することができます。

※本講座は法人様向けのため、お申込みは10名様からとさせて頂いております。詳細はお問い合わせください。

学習の流れ

オンラインで各Unitを学習後、課題を送信するだけ!

  • ①まずその日の学習内容を確認し、練習問題で理解を深めます。
  • ②最後に課題を提出
  • ③添削者からフィードバックが届きます。

※画像はサンプルです。 ※記載内容は変更されることがあります。

目的・レベル別で選べる4講座

  • 基礎:Practical Writing I
  • 初級:Practical Writing II
  • 中級:Academic Writing Introductory
  • 上級:Academic Writing Advanced

カリキュラム例

Academic Writing Advanced

Unit 学習項目 概要
1 Overview 本講座で学ぶこと/アカデミックライティングの特徴
2 The Paragraph 段落の書き方
3 Organizational Structure エッセイの構成
4 Methods to Avoid Plagiarism 盗作を避けるために(言い換え、引用、出典)
5 The Descriptive Essay グラフや表を分析し説明する
6 The Process Essay 順序(過程)やサイクルを説明する
7 The Argumentative Essay 自分の意見の正当性を証明する
8 The Comparative Essay 2つ以上の事柄を比較する
9 The Cause and Effect Essay 物事の原因と結果について述べる
10 The Problem and Solution Essay 問題とその解決策について述べる
11 Review 講座のまとめ

添削付のUnit

監修陣の声

京都大学 高等教育研究開発推進センター 教授 田地野 彰(総合監修)

田地野 彰氏

国内外を問わず、大学における成績評価は、通常、学生のレポートやエッセイなどを通して行われます。また研究成果は論文という形で発表されます。つまり、アカデミックライティングは大学生活においてもっとも重要な言語技能の一つであると言えます。しかしながら現実として、ライティングに悩む英語学習者は少なくありません。
本教材は、海外留学を希望する学生やアカデミックライティング技能をより向上させたいと思っている学生を主対象として、IELTSやTOEFL®テストの問題を参考にしながら開発されました。この教材は自律学習型教材で、アカデミックライティングの基礎から応用までを体系的に学習できるように設計されています。本教材が、皆様の大学生活をより充実させるための一助になれば幸いです。

活用事例

京都大学

活用事例

京都大学では、海外留学促進の一環として各種短期留学プログラムを実施しています。留学先で必要となる英語力を養うために、
正規授業時間外にも英語に触れる機会を増やすことや、英語の課題をこなすだけの能力が備わっていない学生に対する添削指導の必要性を鑑み、 Online添削教材であるAcademic Writingを導入しました。

Academic Writingの活用事例として第13回 manaba セミナーにて京都大学に講演いただいた内容を下記ページより公開しております。ご覧ください。
http://manaba.jp/seminar/20131023_912/

※動画閲覧には動画閲覧用のお申し込みフォームよりID/PWを申請ください。
動画のお申し込みはコチラ

株式会社 東洋経済新報社が出版する「マンキュー経済学シリーズ」に即した補助教材「テストバンク」がオンラインで利用可能になりました。1冊につき最大2,200問の問題から授業に合わせて配信、成績管理も可能です。

東洋経済新報社「マンキュー経済学シリーズ」

概要

株式会社 東洋経済新報社が出版する「マンキュー経済学シリーズ」に即した補助教材「テストバンク」がオンラインで利用可能になりました。ボタン1つで、先生の授業ペースにあわせてテストを配信でき、成績管理が可能です。パソコン、スマートフォンを利用して、いつでも、どこからでもテストを配信することができます。

【注意事項】

  • マンキューラーニングsupported by manabaは東洋経済新報社が出版する教科書「マンキューシリーズ」をご利用頂いていることが前提となります。
  • 従来型携帯では小テスト機能は使えません。

イメージフロー

充実の内容

【テストバンク】小テスト機能

  • プレテスト章問題(自動採点小テスト)
    全10問のミニテスト。授業開始前の簡単な確認テストとして最適です。
  • 章テスト(自動採点小テスト)
    全15問で構成された、学生の理解度を図れる内容になっています。
    授業終了後のテストとしてご利用頂けます。
  • 記述式問題(手動採点小テスト)
    一章あたり1~3問程度の記述式問題をご用意しております。
    回答内容は手動で先生方に採点頂きます。
  • ドリル問題
    全70問のテストバンクのうち、20問をランダムで出題するドリル形式問題です。学生はリアルタイムで採点結果を確認し、何度もテストを受けることが可能なため、復習課題に最適です。

問題画面・成績結果画面

【補助教材】コンテンツ機能

  • パワーポイント
    各章ごとに授業でご利用頂けるパワーポイントです。
    その日の授業ですぐお使い頂ける補助教材です。

補助教材パワーポイント

プラン・料金

利用期間に応じたプランをご用意しております。

採用期間に合わせて利用いただける2つのプランをご用意
  • 半期(6ヶ月)
  • 通期(12ヶ月)

※人数に合わせたご料金をご提案しております。詳細はお問い合わせください。

本講座は、インターネット利用に関するマナー、ルールを身に付け、正しく使うことを目的に作成された講座です。
快適に社会生活を送るために、本講座をご活用ください。

はじめに

総務省の調査によると、携帯電話やスマートフォン所有率は、既に9割を超えており、私たちにとっては、一番身近な通信手段となっています。
学生の利用においては、授業やサークル、友人間の連絡はもちろん、就職活動においても必要不可欠なツールとなりつつあります。

その一方、携帯電話やスマートフォンの利用により、ネットトラブルに巻き込まれたり、あるいは自身がトラブルを引き起こしてしまうなど、
一部では社会問題化してしまうケースも少なくなりません。

本講座では、ソーシャルメディアに潜む危険、個人情報漏えいの危険、SNSの心得の大きく3つのテーマに構成されており、
情報倫理を学び、ネット社会の危険を回避する知識を身に着け、皆様の生活がより有益なものになるよう支援します。

講座内容

知っておきたいネットのルール3本立て

使い方のご提案

小中高大、学生の情報倫理教育に!

若いうちから、インターネット利用の基本を学び、正しくインターネットを活用することが求められています。
授業の一コマとして本講座をご活用いただく、あるいは学生への休み中の課題として受講していただくのはいかがでしょうか?
各章の学習所要時間は、約14分となっていますので、わずかな時間を活用して受講することができます。

企業様の新人、アルバイト教育の一講座に!

昨今、不適切な動画や迷惑画像のSNSへの掲載、アルバイト先の顧客の個人情報流出などが問題となっています。
何が正しく、何がいけないことかという基本的な事柄から、納得の実話を交えて解説いたします。

料金:540円(税込)/1人1講座 ※別途、諸費用がかかります。

お問い合わせはこちらから