ニュース manaba および教育関連ニュースの発信

Home > ニュース > 2012年

ニュース 2012年

2012年9月21日

スタンフォード大学にて 「マナバ」を活用した先端的教材・教授法共有を実現

株式会社朝日ネット(東証一部、本社:東京都中央区、代表取締役社長:山本公哉)は、スタンフォード大学付属のプログラム『SPICE』(Stanford Program on International and Cross-Cultural Education)と共同で、世界の中等教育機関教員向けの新しい日本近現代史教材作成と、クラウド型教育支援システム「マナバ」を活用した先端的教材・教授法共有を実現致しました。

『SPICE』は、中等教育機関(コミュニティカレッジも含む)の教員向けに、教育教材の開発及び教員養成を行なう、スタンフォード大学のプログラムの一つです。特に米国の一般的な中等教育現場の教科書では取り扱われることの少ない、グローバルなトピックについての教材開発を行ない、世界の中等教育機関、及び教員に配布、共有を行なっています。

2012年4月18日

「マナバ」、米国で複数の教育機関から受注 ~グローバル展開が本格化~

株式会社朝日ネット(東証一部、本社:東京都中央区、代表取締役社長:山本公哉:以下「朝日ネット」)は、2011年4月のAsahi Net International, Inc.(本社:米国ニューヨーク州、代表取締役社長:竹川隆司)設立以降、トライアル導入の促進、rSmart社との資本業務提携、グローバル・ウェブサイト構築等、「マナバ」の本格的なグローバル化を推進してまいりました。この度、米国の複数の教育機関から受注をいただき、米国での事業が本格化してまいりましたので、その概要につきご報告させていただきます。

2012年4月17日

慶應義塾大学の教職ログブックを活用した
教職課程における取組みが、文部科学省のHPに掲載されました。

慶應義塾大学の教職ログブックを活用した
教職課程における取組みが、文部科学省のHPに掲載されました。

文部科学省中央教育審議会は慶應義塾大学教職課程センターへ
実地視察を行い、講評を同省のHPに掲載しました。

以下、文部科学省HPより引用
【慶應義塾大学】
大学独自の教職指導のためのシステムである「教職ログブック」により、教職を志す学生同士が授業内容・評価等を共有できるほか、個別の学生の学修状況を学生と教員・事務担当者の間で、又は教員間で把握することが可能となっており、きめ細やかな履修指導が行われている。
http://www.mext.go.jp/a_menu/shotou/kyoin/menkyo/shisatu/1316998.htm

慶應義塾大学教職課程センターでは、「マナバフォリオ」を「教職ログブック」としてご利用いただいております。
慶應義塾大学教職課程センターの取組みは弊社サイト内にて紹介しておりますのでご参照下さい。

【導入校インタビュー】慶應義塾大学の学生の皆さん

2012年1月30日

東京大学大学院グローバル・ヘルス・リーダーシップ・プログラムに
クラウド型教育支援システム「マナバ」を導入

株式会社朝日ネット(東証一部、本社:東京都中央区、代表取締役社長:山本公哉)は、東京大学大学院医学系研究科が開講するプログラム、「グローバルヘルス・リーダーシップ・プログラム」(実施責任者:同大学院、国際保健政策学教室教授渋谷健司)に、クラウド型ポートフォリオシステム「マナバフォリオ」を導入いただきました。

229-2

2012年1月30日

一橋大学大学院国際企業戦略研究科に クラウド型教育支援システム「マナバ」を導入

株式会社朝日ネット(東証一部、本社:東京都中央区、代表取締役社長:山本公哉)は、一橋大学大学院国際企業戦略研究科(所在地:東京都千代田)に、クラウド型ポートフォリオシステム「マナバフォリオ」を導入いただきました。

228-2

2012年1月30日

早稲田大学大学院教職研究科に クラウド型教育支援システム「マナバ」を導入

株式会社朝日ネット(東証一部、本社:東京都中央区、代表取締役社長:山本公哉)は、早稲田大学大学院教職研究科(所在地:東京都西新宿、以下「早稲田大学」)に、クラウド型教育機関向けポートフォリオシステム「マナバフォリオ」をご導入頂きました。

227-2


ニュース


PAGETOP

株式会社朝日ネット 株式会社 朝日ネット

株式会社朝日ネットは、1990年創業の東証一部上場会社です。
インターネット接続サービス「ASAHIネット」およびクラウド型教育支援サービス「 manaba 」を提供しております。

プライバシーマークJQAUKAS