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「ASIA PLAZA」×「manaba course」 ~”学び”の空間の拡張~

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建物の築年数や学生のアメニティの向上等を考慮した、武蔵野キャンパス再開発に関する計画がスタートしました

亜細亜大学では、平成23年度より、建物の築年数や学生のアメニティの向上等を考慮して、教室棟や学生食堂の立替を順次行う、武蔵野キャンパス再開発に関する計画がスタートしました。そして、平成27年4月に複合施設「ASIA PLAZA」がオープンしました。

亜細亜大学

設立:1941年設立
所在地:東京都武蔵野市境5-24-10
学生数:7,006名(2015年5月現在)

はじめに

亜細亜大学では、平成23年度より、建物の築年数や学生のアメニティの向上等を考慮して、教室棟や学生食堂の立替を順次行う、武蔵野キャンパス再開発に関する計画がスタートしました。そして、平成27年4月に複合施設「ASIA  PLAZA」がオープンしました。

 学生食堂は、食堂としての役割に加えて「憩い×学び×交流」をコンセプトとして、授業外の学習をサポートする場となっており、学生は貸し出し用のノートPC等を利用しながら、授業の合間や休み時間等に本施設を「新しい学びの場」として、大いに活用しています。

 また、「新しい仕組み」の周知の場としても活躍しており、2015年度に新しく導入された「朝日新聞デジタル select for Academy」や「manaba×アクティブラーニング」等の教員及び学生に向けたフラットな講習会等が本施設で催されております。

 今後も亜細亜大学では、本施設のような「ハード」とmanaba course等の「ソフト」を連携させて、多岐に渡る学生の”学び”を豊かにしていければと考えています。

授業時間外学習1 「PLAZA コモンズ」×「manaba course」

3階にある「PLAZAコモンズ」は、ドリンクや軽食をとりながら、カジュアルな感覚で学修や課外活動を行うためのラーニング・コモンズとなっています。フロア各所には、プロジェクターやディスプレイを備えるコーナーが設けられ、「manaba」に掲載された授業の資料やディスカッション内容を投影しながら、学生の教室外における「学びの場」として、活用されています。

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授業時間外学習2 「manaba course」×「朝日新聞デジタル select for Academy」

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「manaba course」に登録されているユーザであれば、誰でも朝日新聞社が提供する、朝日新聞電子版の閲覧と約1350万件の新聞記事・広告検索が可能な聞蔵Ⅱビジュアルを利用することが出来ます。(一部利用出来る機能に制限があります)

授業中に先生から提示された話題について、より深い情報を検索したり、通学中などの隙間時間に、多くの学生が本サービスを利用して見聞を深めています。

※学生への周知の場として「ASIA PLAZA」を利用しました。

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